JR高槻駅の南側。松坂屋ビルの飲食店街にあるとんかつのお店です。 とんかつを始め、海老フライやメンチカツなど、各種揚げ物をメインにしたお店。定食類が充実していて、駅から近いこともあり、お昼時にはかなりのお客さんで賑わいます。 とんかつの部位ごとの種類も豊富。毎日お昼に立ち寄っても飽きることのないお店です。
JR高槻駅から北へ2キロほど。山の手の新興住宅地にある寿司店です。 まわりにあまり飲食店などの無い地域だからか、寿司のほかうどんや蕎麦などの麺類、丼ものに天ぷらや茶碗蒸しなどの一品料理も揃っていて、お昼は定食も提供しています。 メインは寿司屋だけあって、お刺身など鮮魚系の料理は文句なし。お刺身定食もお薦めです。
阪神電車の魚崎駅から西へ徒歩5分ほどの場所にある喫茶店。住宅街のど真ん中にある地域密着的なお店です。 普通の住宅の一部を改装したような感じのお店。席数も少なく、お客さんはご近所の常連さんが多いようです。 初めてだとややアウェー感がありますが、いい感じでほったらかしにしてくれるのでちょっと安心。こちらから声をかけると笑顔で答えてくれるので、思ったより居心地もいいです。 メニューは少ないですが、サンドイッチやカレーライスなどの軽食メニューもあって、ちょっとしたランチにもお薦めです。
JR摂津本山駅の北口から西へ徒歩10分ほどの場所にあるカフェです。 カフェとは言っても、ハンバーグやオムライス、パスタなどの洋食系の料理が揃っています。お昼ご飯にもぴったりなお店です。 特にハンバーグはかなりのこだわりを感じさせるメニューで、デミグラスソースが絶品です。
阪神電車の青木駅から北へ徒歩6分ほど。小寄公園の南側にある小さな喫茶店です。 いちごを使ったスイーツがお薦めなのかと思ったら、とくにそういうことではなく、ごく普通の喫茶店。近くの小寄公園には路面電車や蒸気機関車が置かれていて、鉄道ファンにはちょっとした人気で、そういった人も立ち寄るみたいです。 街歩きの途中でのコーヒーブレークにちょうどいいお店です。
阪神電車の御影駅の南口から線路沿いに西へ3分ほど歩いたところにある町中華です。 非常に年季の入った建物で、文字が読みにくいほど色褪せた看板など、ほんとに営業しているのかと思わせるほどの老舗です。 定番のラーメンや餃子、チャーハンなど、まさに「ザ・町中華」といった感じのお店。便利なセットメニューや定食類も揃っていて、お昼ごはんから夕方にお酒を飲みながら中華をつつく、なんてのもオーケーです。 ノスタルジックな雰囲気だけでなく、味も間違いなし。町中華バンザイと思わず叫びたくなるお店です。
阪神電車の姫島駅から北東に徒歩8分ほど。野里本町商店街にある小さなお好み焼屋です。 カウンターのみ8席ほどのお店。女将さんが一人で切り盛りされていて、いかにも大阪のコナモン屋といった風情のお店です。 レギュラーメニューはお好み焼にモダン焼、焼きそばと焼きうどんという定番ですが、ホワイトボードには本日のメニューがいろいろと。トンテキや鶏もも、イカなどの鉄板焼メニューのほか、馬刺しや干しカレイ、ししゃもなどの居酒屋メニューもあって、夜はほぼ居酒屋状態です。
阪神電車の千船駅から西へ徒歩すぐの場所にある鉄板焼のお店。店名はほぼ喫茶店ですが、しっかりお好み焼と鉄板焼のお店です。 珍しく、メインが鉄板焼という感じ。お好み焼はサイドメニュー的な位置づけです。ステーキやホルモンなど、牛系の鉄板焼メニューがトップで、エビやイカなど海鮮系もいくつか。また、水茄子などの野菜もしっかり揃っています。
阪神なんば線の出来島駅の西口から線路沿いになんば方面へ500メートルほど歩き、途中で西に折れたところにある焼肉屋です。 周囲は町工場や倉庫などが立ち並び、飲食店はほとんど無いような場所。そんなところでぽつんと営業しているお店です。 店名の通り、ホルモンが評判のお店。しっかりと下処理されていて、さまざまな部位が揃っています。ホルモンや肉はもちろん、深みのある味わいのタレが抜群。ホルモンはしっかり漬け込まれていて、このタレだけでもご飯が何杯でもいけそうです。
JR東西線の加島駅から南に徒歩3分ほどの場所にあるお好み焼のお店。煉瓦造っぽい外観の、ちょっとおしゃれな3階建ての雑居ビルの1階で営業しているお店です。 テナントスペースの都合上か、喫茶店のような雰囲気のお店。でも、中身はしっかりと大阪の下町のコナモン屋です。 大阪風のしっかり固めのお好み焼のほか、モダン焼や焼きそばなど、大阪の定番のコナモンがラインナップ。もちろん、お好み焼定食もいただけます。