池田公園に古くからあるラーメン屋さん。 白濁豚骨スープに、ストレートの細麺を使った王道の長浜ラーメンです。 紅ショウガときくらげも私にとっては必須アイテム。 コクのあるスープは飲んだ後にぴったりです。サイドメニューもたくさんあって、炒飯系のほかにおにぎりがあるのに惹かれてしまいました。豚骨ラーメンにめんたいこおにぎり何て最高じゃないですか。
熊本ラーメンの一番星さん。女子大前のディープな地域にあるお店。 営業は夜一本で深夜5時まで営業されています。オシャレ感、きれいさ、そんなものはこの地域には求めていません。飲んだ後の〆にガツンと来るラーメンなら何でもいいのです。そういった意味でこちらの豚骨ラーメンは獣臭さが残り、パンチが効いているのでおすすめです。卓上のおろしにんにくで味変すれば、もう大満足です。味噌ラーメンもぜひ食べてみたいですね。
女子大前にあるめん処。うどん、そば、きしめんをメインに販売していまし。地域柄夜営業一本で、深夜三時までやっています。ラーメン店もたくさんあって、激戦区ですが、締めのうどんもまたいいですね。値段は少し高めですが、こちらで食べているときは金銭感覚がくるっているのでさほど問題ではありません。その場合はとろろやなめこおろしなど、流動性を高めた食べ方にするとするっと入っていきますよ。
信州伊那谷の郷土料理を食べる事ができる貴重なお店です。南信州ではなくて伊那谷というのがピンポイントでいいですね。勘太郎とは伊那地方にいる架空の人物で、名前は誰もが知っています。 あちらの料理としてコースでいただけるのが、猪と馬肉です。独自に仕入れているため、鮮度が良くて「これまで食べてきたのと全然ちがう」という感想をみなさんが漏らしているようです。私的には、塩イカ、ビタミンちくわ、鯉こく、沢蟹なんかが田舎の郷土料理なんですけどね。ざざむしやハチノコなど、珍味も楽しむことができますよ。
錦三丁目にある中華料理店。 新栄や、長者町にも同じ店名の中華料理店をよくみかけますが、系列店のようですね。 錦の真ん中にあって、安く中華料理が食べられる貴重なお店です。周辺はオフィス街なので、仕事帰りや、宴会などでも利用できる親しまれたお店です。大陸系というよりは街中華になるので、一品一品はおいしいですね。私は夏期の冷やし中華がおすすめです。マヨがデフォルトでついてきますよ。これぞ名古屋だがや。
祖父江町にある郵便局。 地元の年配の方からは「局」の名前で親しまれています。 祖父江町は稲沢でも広い町で、こちらの局もゆうちょ一般から、郵便の集配所も兼ねています。ATMもあり、一般的な郵便局の機能はすべてそろっております。空いていることが多いので、ストレスなく利用することができますね。
稲沢にあるコンビニ。祖父江町は稲沢市でも広い街ですが、ほとんどのコンビニがファミマだと思います。サークルKの店舗が多かったのも影響していると思います。こちらの店舗は交差点に面しており、どの方向からも駐車場への入庫が可能です。ファミマのおにぎりは、コンビニ大手の中では一番おいしいと思っています。中でも、ツナマヨ昆布は少し、値段高めですが、量が多く、一つでおなか一杯になれますね。
こちらは祖父江にある個人が運営する食堂です。 地域密着型で、手作りの食事が評判良いです。丼もの、定食、麺類までいろいろなものがあってどれも量が多くて比較的リーズナブル。 地域柄銀杏料理もていきょうされており、地元感はありますね。店舗に関しては現在要確認です。
ちょっと不思議なレストラン。コンテナを改装したお店で、非日常を味わう事ができます。以前はランチからやっていましたが、現在は要確認です。 夜は人数に応じて貸し切りもできます。カツレツ、スペアリブ、ローストビーフに油淋鶏など、肉系のメニューが豊富でおいしいと評判です。
平和堂内にあるダイソー。 近隣では貴重なお店です。掘り出し物も結構あるかも。 嫁が愛用している、カギ編用の、ポリエステル、チャコールグレーの毛糸がどこを探してもなかったのですが、祖父江店で見つけました。人気の商品ですが3つ購入させてもらいました。なくなったらまた行こう。