長い間、お世話になっている新京成線沿いには、数限りない歴史とお寺があります。 真宗大谷派。 創建1907年。 明治維新後に初富を開拓した浄土真宗の門徒の要請により、常総市(旧下総国域)にあったお寺を1904年に移動した。 農業未経験者で、さらに初富が火山灰大地であったという想像を絶する苦労。 開拓者の子弟が祖先を忘れないように記念講を結成。 開拓50年を記念して建てられた記念講碑は、鎌ヶ谷市の重要文化財に指定。
南千住駅で降りて、自分の中では永遠に残るであろう「泪橋」を過ぎて、さらに行くと土手通りに深い歴史のお寺があります。 天台宗。 本尊、阿弥陀如来。 創建、南北朝時代。当初は真言宗。その後、禅宗、日蓮宗と転宗を繰り返した。 江戸時代に圭海氏によって天台宗の寺院になった。 1661~1673年、現在の「永久寺」に改称。 死刑執行人を務めた山野永久氏が刑死者のために寺を再建。 松戸の武術師範より
徳島市にある焼肉店。 駐車場は店舗の隣に数台あります。 外観、店内ともに昭和レトロな懐かしい雰囲気。 カルビ、ハラミ、タン等をいただきました。 どのお肉も豪快に盛られており、厚みがあります。 特にタンは厚いのに柔らかく満足感が高いのでお勧めです。 カルビも脂が甘くとても美味しい。 店員さんも親しみやすかったです。
平和堂内にあるダイソー。 近隣では貴重なお店です。掘り出し物も結構あるかも。 嫁が愛用している、カギ編用の、ポリエステル、チャコールグレーの毛糸がどこを探してもなかったのですが、祖父江店で見つけました。人気の商品ですが3つ購入させてもらいました。なくなったらまた行こう。
カレーパ好きの店主がこだわりぬいて作ったカレーパン。 色々な種類があって全制覇したくなりますね。一般的なカレーパンってカレーパン用の味になっていますが、ここのはスパイスが効いていて中身だけ取り出してご飯にかけたくなります。たかくまカレーパンは、これまでの概念をいい意味で覆してくれる一品です。キノコクリームとか、他にもおいしいパンがたくさんありますよ。
祖父江にある煙もくもくの焼肉屋さん。 決してきれいとは言えませんが、肉の安さは折り紙付きです。 ほぼ地元のお客さんで、ワイワイガヤガヤやっております。瓶ビールも安いですよ。最近は激からメニューを追加したようですが、まだ行ってないのでのぞきに行こうと思います。
柔道の大会で何度も訪れた街の道場。 塩田剛三師範の著書を読み、「上半身の固定」という説明がとても素晴らしいと思いました。もちろんこれは「居づく」という意味ではなく、下半身あっての上半身、上半身あっての下半身という意味です。 それから、合気道の修行に入りました。 松戸の武術師範より
あるときは、かき氷ののぼり。あるときはたい焼きののぼり。 一歩踏み入れれば、いつか我が母と我が弟と訪れたような、日記に書きたくなる雰囲気の中のしっかりしたお食事処。 さすが、昭和に「ヘルスセンター」という大題娯楽施設があった街。 松戸の武術師範より
新宿御苑の先をさらに行くと、まだ知らないお寺がありました。 日蓮宗のお寺。 創建、鎌倉時代。 修験宗の本乗院が起源。 日朗氏が本乗院の修験者(のちの日学氏)を日蓮宗に改宗し本乗院を日蓮院に改めた。 その後廃寺となる。 1614年、木立院日純氏が開山となり、麹町清水谷に再興。 1634年、江戸拡張に伴い、新宿区若葉へ移転。 松戸の武術師範より
カットと顔剃りシャンプーコースでゆっくり時間できてスカルプシャンプー追加してゆっくり血流が良くしてからシャンプーして血流流して良かったですし、ベテランさん多くて助かってます