「一度はおいでよ3丁目」という歌がありました。 池袋の3丁目には、そばの実のみを使用した更科そば。 上品な甘みとそばの香りは、さすが「御前蕎麦」 私は、「更科」と聞くと、必ず「更級日記」の作者はだれだったかと考えるのですが、信濃の更科とは無関係と知りました。 松戸の武術師範より
かつて、日本一の喜劇役者が活躍した街には、まだ語るべきお寺があります。 創建、1594年。信誉了公により開山された。 浄土宗のお寺。 本尊、阿弥陀如来。 元々は駿河国に位置していたが、1655年に浅草に移転。 それまでの「乗願寺」という名称を「清光寺」と改称。 当時の第7世住職が水戸光圀氏の庶兄であることから、水戸徳川家と高松松平家の菩提寺となっている。 松戸の武術師範より
千葉県の松戸に住み始めた頃、柔道の指導と進学指導を行う塾を知り、まさに「文武両道」と感動しました。されど、いつしか時の流れに・・・ 埼玉県の狭山市で、まさに合気道と進路指導を行う皆さんを知り、驚いています。 今、一番必要なことと思います。
「こども動物自然公園」ができたばかりの頃働いていた私としては、その近くにあるお店はとても気になります。 良心的な値段で食べ放題とは驚きです。 かぼちゃの天ぷらやさつまいもの天ぷらがうどんによく合います。 松戸の武術師範より
日暮里駅を出ると、まだ知らないお寺がありました。 曹洞宗のお寺。 創建1616年(シェークスピアの没年)、野村彦太夫為重氏の開基。 元々は湯島に位置していた。 1655年、上野に移転。 1923年の関東大震災で罹災。その後再建。 境内に「豊川稲荷堂」がある。この「稲荷」は下谷神社を指している。 松戸の武術師範より
少年時代から「せんべい」で知っている街に道場がありました。 柔道の指導をしていたころ、合気道を教えている方と親しくなり、「争わない武道」とは何だろうと興味本位で参加して、「師範」の免状までいただきました。 実に学びの多い日々でした。 松戸の武術師範より
駅からほどよく歩くと、ふらりと入りたくなるお店。 蕎麦の「挽き立て 打ち立て ゆでたて」 大盛は確かに大盛です。揚げたての天ぷらも美味。 松戸の武術師範より
外国の観光客でにぎわう浅草は、まだまだ語りたい神社仏閣があります。 臨済宗妙心寺派のお寺。 本尊、釈迦如来。 1624年神田明神北妻恋に草創。 1657年、明歴の大火(振袖火事)の後、浅草へ移転。 蜂須賀家をはじめ諸侯から厚く庇護を受け、「阿波様寺」ともよばれた。 松戸の武術師範より
親しい友人が住んでいたのでよく知っている街に、道場がありました。 武道を通して青少年の育成に力を尽くす皆さんを応援しています。 「対すれば相和す」と言いう精神こそ今必要と思います。 松戸の武術師範より
つくば市へ帰るときに、よく愛車を走らせた国道6号線沿いにに気になるお店。 池袋で映画を観た後に、たまたま入ったら、良心的な値段と親しみやすい味にうれしくなりました。それ以来、いろいろなところで看板を見ると入りたくなります。 松戸の武術師範より