飯山線の森宮野原駅から歩いて7,8分くらい、国道117号線沿いにある道の駅 「道の駅信越さかえ」の物産館に併設しているソフトクリームのお店です。ソフトクリームはミルクのほかに、チョコや黒蜜に塩キャラメルの各ソースのほかに、名産の荏胡麻と黒蜜を合わせたもあって、ミルクの風味もよくて美味しいですし荏胡麻と黒蜜もおすすめです。値段もお手頃ですし、ドライブの休憩などにおすすめです。冬季は休業です。
JR博多駅に直結している百貨店、博多阪急のデパ地下に入っているお総菜屋さんです。お魚の総菜をメインに販売していて、カレイやサバなど各種の西京漬けや焼き魚、煮魚に照り焼きなどを販売しているほか、野菜やエビなどの天ぷらもありました。焼き鯖を購入しましたが身が厚くてふっくらとしていて美味しいですし、タコやフグの唐揚げやアジフライなどの揚げ物もあって、おかずやおつまみにもおすすめです。
中央本線の富士見駅から歩いて10分弱、富士見郵便局の近くにある洋菓子屋さんです。シックな雰囲気の外観で、店内も洒落ていて、ケーキのほかにマカロンやチョコレートなども販売しています。タルトなどのケーキも美味しいですが、パンも人気で食パンやカンパーニュなどいろいろあって、表面は香ばしく中はもっちりとしていて開店早々に売り切れる人気の商品です。駐車場はお店の前に数台分ありました。
昭和区白金にある米屋さん。 昨今の米価高騰、米品薄の時代でも、スーパーより安くお米の販売をしてくれていました。よって知る人は教えたくないお店という感じです。 米屋の腕の見せ所といえばブレンド米です。古古古米が出た際は、美味しい炊き方、また、新米と混ぜる事で食べられるようになると伝道されていました。今は少し落ち着いて米の在庫が出るようになりましたので、安心して購入することができます。
昭和区白金にある中華料理店。街に馴染んだいわゆる街中華。 油のにおいがしみ込んだ店内はメニュー表期も珍しく、期待も高鳴る。 最初に言った店は炒飯だろという意味のないポリシーで注文。 茶色おびた炒飯はややしっとり系、しかし、味がしっかりしておりかなりおいしい。うまみの深さはラードの量か?と考えているうちに完食です。友人は焼きそばという名のあんかけ焼きそばを食べていましたが、おいしそうでしたよ。
麦さんは名古屋高速の高架下に沿ってあるレトロな喫茶店です。 昭和区はこういった個人の飲食店が点在する地域で、下町感があって好きな場所の一つです。一見外観は営業してなさそうですがそんなことはありません。店内も落ち着く感じで、人もまばらだったため休まることができました。 聞くと休みの日しか営業されていないようなので、そこらへんは確認の必要がありそうです。どのなたかも書いてありましたが、アイスコーヒーはコンパル式です。
昭和区の名古屋高速沿いにある大衆食堂。 昔からあるお店で、店内は昭和にタイムスリップしたような感じです。お母さんらしき方が店を切り盛りされているのか、なんかほっこりします。メニューも至ってシンプル。昼からビール飲んでいる、地元の人と思われる方も数名いましたね。なんの飾りも無い中華そば、逆にこれがいいんですよね。ライスと食べたらしっかりおなか一杯になりました。焼きそばもおいしいそうでしたので、機会があればそちらを注文したいです。
昭和区白金にあるてんぷらのおいしいお店。近くに同じ名前の中華料理店がありますが、そちらとの関係は分かりません。 ランチは天ぷらメインの定食屋、種類豊富な丼があるので人気です。一つ一つ丁寧におしゃれにというよりは、豪快にあげる大衆的なお店です。しかし、家ではなかなか再現できないような揚げ加減にプロの技も感じる事ができます。鶏天丼はボリュームもあって食べ応えあり。働く男性でも満足な一品です。夜は居酒屋のようなのでそちらの利用もしてみたいです。
中華食堂 駒沢大学店
ランチ 野菜麺と炒飯
環七と玉川通りの交差点近く
ランチタイムはランチ専門のメニューから選びます。野菜麺とライスか炒飯を選べます。ザーサイは手作りかもしれません。中国人調理人のおじさんと奥様が注文とり品出しをします。店内は狭いですが、昼は行列が出来るかもしれません。近くの進学高校の生徒たちは麺大盛りが無料でこれにしていました。中華丼は唐揚げもついています。野菜麺は海鮮もたっぷりとあり、美味しくいただきました。安定感のある味わいで、コスパ高いでしょう。また行きます