中日新聞の専売店の新聞屋さんです。東海三県では全国紙が太刀打ちできないほどの発行部数を誇る中日新聞。南知多の内海でもそれなりのシェアを誇っています。朝になると忙しそうに配達員んさんが行き来しています。 現在では新聞を購読している世帯が少なくなっているため、日経や毎日といった新聞社も扱うようになりました。定期購読すると何か特典があるかもしれませんね。
内海駅の近く、マンションの一階で営業されている本屋さんです。 もはやこういった個人の本屋さんをみかける事が少なくなったので、とても貴重な店舗さんです。広く多くの本を扱っている印象です。特に子供向けの物は絵本を含めて充実しています。漫画も多数ありました。 新刊など目当てであれば間違いなくあると思います。雰囲気は昭和レトロでどこか懐かしさを感じる事ができます。
南知多にある民宿。のどかな田舎道にある宿です。南知多にはこういった個人の民宿が沢山あり、こちらの魚虎さんもその一つです。何といっても料理が美味しいのがじまんで、一定のシニア層やリピーター客から熱い支持を得ています。シーズンになるとフグ料理が堪能できそれを目当ての来客も多いです。また、要予約で昼のコースもやってくれますので問い合わせてみて下さい。お風呂は近くの宿の温泉が利用できるので、いろいろな所がみれて楽しみもありますね。
南知多にある老舗の和菓子屋さんです。 なぎさ餅や温泉まんじゅうなどお土産やお茶請けとしてちょうどよい、和菓子が中心となっております。一方で、夏になるとかき氷が人気で、海水浴の観光客など沢山の人で賑わいます。和菓子屋さんのかき氷は、抹茶、黒蜜、アンコなどどれも絶対美味しい奴ですよね。 紅月軒さんは、テレビにも多数取り上げられており、人気のお店です。
南知多にある喫茶店。こじんまりとたお店で、多くの人は入れませんが、店内は店主のこだわりが詰まっています。ジャズが好きな店主の趣味と実益を兼ねたお部屋といった感じです。モダンなジャズ音が心地よく迎えてくれます。珈琲もこだわりの焙煎された豆からドリップしてくれます。手作りのデザートと楽しむ時の流れは至福の時間です。気さくなママがいろいろと気を使ってくれてとってもいい店です。
南知多の田舎道に面している隠れ家のようなお寿司屋さんみなみ。 寿司メインというよりは和定食など、食堂といった感じです。主に地元の人が通うお店のようです。鮮魚は地元の伊勢湾でとれたものをメインに使い、その日の仕入れによって一番良いものを出しているようです。現在は要確認です。
こちらは内海では有名なラーメン店です。某テレビ番組で紹介されており、ミーハーな私は、背中を押されるようにいきました。 店内は昭和感が満載で、店主の趣味のようなものが販売されていたり、完全な趣味のCDが飾ってあり、好きな曲をターンテーブルで流しています。 肝心なラーメンですが、いくつかあったのですが王道スタイルの煮干しラーメンです。うまみがしっかり感じられとてもおいしかったです。煮干し系の店が少ないのは再現性が難しいからだと思います。それでもこだわって出し続けている店主には脱帽です。
内海にある森永牛乳の販売所。ここら辺は海の街なので、道を走っていると独特な浜感を体に浴びる事ができます。大岩さんの辺りもそんな感じですね。大きな看板を拝見させてもらい、某有名スポーツ選手がでかく乗っていましたので、場所はすぐわかりました。現在販売されているかは要確認です。
内海にある食堂。海で遊んでそのまま入れるといった感じですね。駐車場も広いです。メニュー構成など観光客向けに作られているなといった印象。ただ、それだけ、ここに入ればすべて網羅できると思えば、観光客もうれしい限りです。 値段は少し高いと感じますが、その類にはもう慣れました。海鮮丼、なましらす丼はおいしいと思います。
こちらは内海にある旅館。民宿、旅館、ホテル含めて内海には沢山の宿がありますが、こちらは料理が自慢のお店です。入り口から0秒で内海の海岸に出れる立地で、浜の香りと音を直で感じる事ができます。ふぐのシーズンになると沢山の宿泊客で賑わいます。リピート客が多いようで、一度訪れたら料理のとりこになるようです。大きいとは言えませんが大浴場もあって、旅館としては良い場所だと思います。