稲沢市にある米屋さん。農家から直接買い付けた米を精米、販売しております。店舗兼工場は倉庫のようになっていますが、一般販売も行っています。 米価高騰で品物も薄くなった時期でもしっかり在庫を抱えて販売していました。米の値段が全国平均5キロ4600円の時に、10キロ8000円で購入できました。ブレンド米ではありますが、米屋のブレンドなので信頼できますね。
稲沢市にある畳屋さん。 立地は五条川の近くで、静かな農耕地といった感じです。 古からの一軒家が多い地域ですので、どこの住宅にも畳の部屋はあるため、一定の需要はあるようです。最近は和紙の畳が多い中、こちらはイ草専門です。 張り替えた際のあの何とも言えない香りが、畳本来のよさですよね。 値段などは要相談で、店舗に伺ってください。
東区にある美術館。 説明の通り、名古屋における陶磁器の歴史を感じる事ができます。 現代では作り出せないような作風に、作品の深さを感じる事ができます。 夜は美術館の文字がライトアップされており、外観の神秘さも美術館の品をあげてくれています。
小牧のレトロな喫茶店。 41号沿いから少し入った場所にあるこじんまりとしたお店です。 小牧一宮のあたりは喫茶店文化が盛んな地域で、とりわけモーニングのバリエーションが豊富です。こちらはトースト、卵、サラダ、果物といったオーソドックススタイルですがこれだけの種類とはなかなかですね。 また、鉄板スパが隠れた名物。熱々の鉄板に薄くオムレツを作って、その上にナポリタンとウインナー。見た目で、うみゃーのは決まっとるでなという感じです。
サンフロック春日井でしっかりと泳いだ後のランチは池寿司さんで決まりですね。大将の握る寿司はどれもシャリとネタのバランスがよく、素材も新鮮でおいしいです。握りもおいしいですが、天ぷらもおいしいので、ランチでセットである時は当たりですね。広い部屋もあるので法事などで利用する事もできますよ。
池寿司
まど
酒やビッグの本部事務所です。 愛知県を中心に展開するリカーショップの本部です。もともとこちらを中心に酒業を開始して、今のように大きくなったようです。 こちらでは酒の販売はありませんのでご注意ください。
稲沢にあるおしゃれなカフェ。小学校の近くにあって、ママたちはみんな一度はいった事あるんじゃないかという人気店です。 ランチに利用する人が多く、6種類のプレーとランチから選びます。メニュー表が可愛くてどれも食べたくなります。から揚げ南蛮プレーとランチは、にくにくしい息子にはぴったりでした。私は特製のホットサンドをいただき、具だくさんでおいしかったです。ショーケースにはケーキもあって、そちらを楽しみに来る方も多いのでしょうね。
稲沢にある日本料亭。すぐ近くに中学校があるのが目安です。 こちらは古くからある老舗で、近隣の年配の方など、1度は何かの宴会で利用したことがあると思います。店内もそれなりのふるさと年季を感じますが、それも雰囲気として楽しむことができます。ランチはにぎり、ちらし、刺身、などから選べます。イワナ丼もあったような記憶です。種類豊富でいろいろと食べられますよ。また、天ぷら料理、うなぎ料理も昔から変わらずのものを提供しています。地域に馴染んだお店です。