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内臓の状態からも痛みの原因にアプローチ!
内臓が疲労すると、その内臓と神経でつながっている所に痛みやコリなどの症状が現れたり、背骨を歪ませます。
例えば胃が疲れている人は、背中の左側が張ることは良くしられていますが、それ以外にも頭痛や肩こり腰痛などが左側に起こる事もあります。
このように胃が疲れている方は、左側が緊張して縮むために左肩が下がります。
(※他の臓器も疲れていると、胃の緊張があっても右肩が下がる場合もあります。)
当院では、このように症状のある場所や体の歪み方・背骨の異常個所などを考慮しながらその疲労している内臓に関係する神経や筋肉、内臓に直接アプローチする事によって症状の改善を図っています。
なかなか改善しない症状でお悩みの方は、是非ご相談下さい。